今のところの構想メモ
・舞台は水没した劇場
・登場人物は二人
・逃げはあり
・戦闘はなし…?
・鬱×感動
・モチーフとする物「死への羽ばたき」(昆虫嫌いはまじで検索しない方がいい)
「死の花嫁エリナ」


枯花です!
egscのイラストレーターです。
また、egscのグループマネージャーでもあります。
ご依頼も受け付けております。
ちなみにまだ学生ですので無償依頼のみ書かせていただきます。
推し兼愛弟子兼彼氏様→るいぽにさん
☄️
https://magma.com/artist/rui-poni-kunnnn
⇧よく絡んでくれて最高に大好きです。
愛弟子兼息子様→ 雅乃夜想空
__。
https://magma.com/artist/o-kamittekawaiyone
愛娘→ なな
⚔️

【アクプロ所属】学校に行くのが憂鬱すぎる
https://magma.com/artist/zesty-quartz-grd
我が師匠様→白海しゃけ
https://magma.com/artist/shaaaaake04ab1127


枯花です!
egscのイラストレーターです。
また、egscのグループマネージャーでもあります。
ご依頼も受け付けております。
ちなみにまだ学生ですので無償依頼のみ書かせていただきます。
推し兼愛弟子兼彼氏様→るいぽにさん
☄️
https://magma.com/artist/rui-poni-kunnnn
⇧よく絡んでくれて最高に大好きです。
愛弟子兼息子様→ 雅乃夜想空
__。
https://magma.com/artist/o-kamittekawaiyone
愛娘→ なな
⚔️

【アクプロ所属】学校に行くのが憂鬱すぎる
https://magma.com/artist/zesty-quartz-grd
我が師匠様→白海しゃけ
https://magma.com/artist/shaaaaake04ab1127


ホラゲのキャラデザが決まらないので公募します!
どんどんきてくれ〜!
条件
・キャラは二人です。
・どちらか片方のみでもオッケーです。
・書いてくださったらできればコメントしてください!
キャラ設定
主人公
・記憶が欠けた少女、病弱
・白髪金眼で丸目、穏やかそうな顔立ち
・病衣を着ている
・誰に対しても優しく常日頃から着丈に振る舞うが、実際は誰よりも臆病。
青年
・謎の青年
・黒の長髪に金色の吊り目、賢そうで女性的な顔立ち
・至る所にフリルのある白いシャツと革のベストを着ている。
・芝居がかった話し方で、本心がわかりにくい。
・演劇をするのが好き
了解です!
すみません描き忘れたところがあったので!!再投稿失礼致します!https://magma.com/artist/karadayo913/posts/68f97d85f0bc7747fc029d05
「水で満たしたステージで」
紹介文
朝起きたら水没した劇場。
話しかけてきた青年は謎多き存在。
チグハグな時計を持った白ウサギに、話しかけてくる人魚。
「嘘つきは罰しろ」「お前は嘘をついている」
嘘つきはいらないこの世界で、あなたはいくら嘘をつく?
めっちゃ気になる! やっぱすごい!
フリーホラゲのタイトルの案
「アクアホール」
「シアターアクアリウム」
「水族舞台」一票
「終わらぬ輪廻に花束を」一票
「忘却の花束」一票
「水没劇場」
もっと良さそうなのあったら書いてね!
書いていただいたもの
「水で満たしたステージで」一票
「H₂Oの定め」一票
いいですね………!
「H₂Oの定め」とか俺だったらつけます! 個人的には忘却の花束好きです
改めて紹介
「クソ軍人とクソ聖女」(小説版)
第二話【軍人の朝】
セインは大きく欠伸をして、背を伸ばした。
チラリと横を見る。
昨日夜を共に過ごした男が血まみれでベッド脇に落ちていた。それとなぜかセイラがいる。
…今月で17回目だ。
大方セイラがこの男を殺し、そのあとベッドに潜り込んできたんだろう。
めんどくせ、という顔をすると右腕に絡むセイラを引き剥がして立ち上がり下着姿でタバコを探し始める。
引き剥がしたセイラを目を細めて眺めたあと、少し撫でる。とても不器用で撫でることに慣れてない撫で方。
ハッと何かに気づいたような顔をしてすぐに撫でるのをやめると、またタバコを取りに小さな棚へ向かう。
小さな棚からタバコを取り出すとその近くに必ずある使い古した高いライターで火をつけた。
その近く窓を開けて、窓際で息を吐く。白く濁った息のことを嫌がるように目を細めながら。
そんなところに、いつのまにか起きていたセイラが抱きつく。
鬱陶しそうにセイラの方を向いて額にキスを落とす。実はこれはいつものルーティンだ。
「セイラ」
「なんですか?師匠」
まだ眠たげなセイラの顔を見て目を細めながら、ぽそりとつぶやく。
「…おはよう」
「!…えへへ、おはようございます!」
「…仕事行ってくる」
「わかりました!死体片付けておきます!」
そう言ってセイラが道を開ける。
スゥッとセインはそこから出るとクローゼットを開け、軍服を取り出す。
服を全て着て、勲章もちゃんとつけた後にポケットにライターとタバコを突っ込んで髪を結んだ。
使い古したライターは、セイラが初めてのお給金で買ってきたプレゼント。
少し、懐かしい気分になる。
あの頃は、まだ純粋だった、ただただ実家の母にプレゼントを買うことしか考えていなかった。
もう、行かなければ。
母のいる写真立てに行ってきますと礼をして、そのまま家を出て行った。
天才…?
www
最近一次創作オタクだからゲームを作ろうとしている。
どんな感じのストーリーがいいですか〜!
決まっていること
・ノベルゲーム
・魔女の家みたいな真エンディングで真相がわかるやつ
・なんかゆめかわだけど怖い感じのパッケージ詐欺系のやつ
・一つの町で起きる出来事
・育成要素あり
・エンドロールっていうフリーホラゲっぽい世界観
・ミニイベントとか隠しイベント入れる
わぁ!いいんですか!?ありがとうございます!
うわぁすげぇ〜!!僕、鬱系大大大大好きだから良ければなんか手伝うことがあれば手伝いたいっ
エンドゲームサブセンターのアートスペースを用意しました。
面接などもここで行います。今後エンドゲームサブセンターに入りたい方とメンバー、イラストレーター様のみおはいりください。
エンドゲームサブセンターは基本的に他のグループ、企業に所属している方も入ることができます。が、他の企業やグループに入っている場合、そのグループでの活動を優先してください。
また、採用条件はアートスペースの【面接場】にあります。
そして、1期生のメンバーの面接は10/24〜11/14までです。
都合が悪くなった場合、伸ばすこともできます。
よろしくお願いいたします。

あざす!
いいよ!!!!!
「クソ軍人とクソ聖女(小説版)」
第一話【カスとカス】
賑やかな街に見合わない音が、微かに響いた。
一つ、骨が折れる音
二つ、肉が削げる音
三つ、人が倒れる音
それらがとある路地裏で鳴り響いている。
短くため息をついた白髪のハーフツインの少女がその路地へ入っていく。
ハーフツインの少女は華奢で小柄、この惨事を止められるとは思えない人物であった。
だが、彼女は確実に止められるという自信が宿っている。
なぜならこんな大きな街、しかもわざわざ人が見てしまいそうな場所で喧嘩…一方的な潰しを繰り広げられるものはあの人しかいないとわかっていたからだ。
その人のことを考えながら、痛々しい音の響く路地裏を軽やかなスキップで奥へ向かう。
「師匠」
ハーフツインの少女は糸のような目を少し開いて、興奮気味に言った。
開いた目は、真っ赤な血の色である。
師匠と呼ばれた長身で白髪のポニーテールの女はぴたりと静止し、先ほどまで殴られていたのか顔がボコボコに腫れた男の胸ぐらを離した。
その蛍光ピンクの十時星が入った真っ青な瞳でゆらりとハーフツインの少女を見る。
そして一言。
「五月蝿いセイラ」
ハーフツインの少女の名前はセイラ。この国の要である聖女。
そしてポニーテールの女の名前はセイン。この国の…いや世界最強の軍人。
見たところ30cmほどの身長差があるが、二人は同い年だ。
そして彼女たちには大きな共通点がある。それは────。
とんでもないクソ野郎と言うことである。
セイラは表面上優しく穏やかなものの、実際には猫をかぶっているだけのセインにしか感情を向けない冷酷で無慈悲で人を誑かす最悪女。
セインは基本は人に無関心で地雷がわからないくせにキレると死ぬまで殴ってくる最悪でクソみたいな女。タバコと酒と男が好きな最悪女である。しかもそのくせ人を落とす天才。
と言う感じだ。
まぁどっちみちクソ野郎であることに変わりはないのだ、こいつらは。
ちなみに先ほど殴られていた男の殴られていた理由は単純で「抱いたら勝手に付き合ったことにしてきたから」だ。
そう、マジで最悪である。
下書きですわ。
お嬢様口調なのはなんとなくですわ
これはネップリにする予定ですわ
ありがとうですわ。ちなみに持っている銃はawmと言いますわ
いいですわね、ぶきもっていらしゃるのかしらすきですわ
下書きの時点から好きですわ
おお…!そうしますか!
考察要素もちょっと入れてほしい!!