君を待ってたその日まで。/6話/力尽きてるから手抜き・・・。

君を待ってたその日まで。

6話 「Just walk the streets.」

あらすじ

「ん〜?みんないないんだけどぉ・・・・。あれ・・・、なんで、、、、・・・。え?」
ーケチャップのついた包丁か~、オムライスでも作ってたのかな??ー

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「あ、ああ、あれ??なんでだ?街に誰もいない。れいるさんの家に行ってみよう・・・。」

〜ピーンポーン〜
「れいるさ〜ん、、!」
「心)れいるさんにはいっていいっていわれてたな、」
「はいりますね、、」

「あれ?廊下でれいる母とれいるさんがねてる・・・。」
ー生臭く感じた。ー
「ねてるし、かえろ、、、」

???「ねぇねぇ、そこのお嬢さん」
「?!」
ー誰だ・・・?ー
🧙[その袋に入ったほうちょうはなんだい?」
「りょ、りょうりにつかってただけですけど、」
🧙「なにをつくったんだい?」
「え・・・?に、にくかな。刺した覚えがありますけど、それがあなたにかんけいあるんですかね・・・?」
🧙「自覚しなさい。わしゃれいるの澪月の祖母よ。」
「れいるさんの?!」
🧙「あんたに言わないといけないことがあるのよ~。」

あんたは
          連続○人犯

🧙「ですよね?」
[わ、私は何も!!!!!!」
🧙「あんたに覚えておいてほしいことがあるのよ、」
ー苦しいのはあんただけじゃないのよ、れいるもれあもよ、ー

「そっか、ごめんなさい。」

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(´~`)モグモグ
✿「ん〜!美味しい!人肉っていいね・・・。」

主
あああああああああああぁぁぁぁ”
飽きた!!(?!)