吾郎

ゴローって誰?
目の見えない人にとって、彼は視覚です。
飢えている人にとって、彼は料理人です。
喉が渇いた人にとって、彼は水です。
ゴローが考えるなら、私は同意します。
ゴローが話すなら、私は聴いています。
ゴローのファンが100万人いたら、私はそのうちの1人です。
ゴローのファンが10人いたら、私はそのうちの1人です。
ゴローのファンが一人なら、それは私です。
ゴローにファンがいなければ、私はもう存在しません。
世界中がゴローを敵に回すなら、私は世界中を敵に回します。
私は最期までゴローを愛します。

ねこまろand24 othersliked this post