創作オリ棒

次回 https://magma.com/artist/pink-5804/posts/68c0077d633e4b8fed7a564c

あらすじ 生まれたときから変わった種族であるメイン。
メインは種族のせいで街ゆく人から冷たい目で見られることが多々あり、そんな生活に嫌気が差していた。

ある日の夜メインは心のなかでこう祈る。「幸せになりたい」
目を閉じるとともに意識が遠のいていく。メインは眠りにおちた。

チュンチュン…というさえずりとともにメインは目を覚ます。目の前は自分の部屋…というわけでもなく草原にいることがわかる。
気づけば手には斧がある。なんだこれ…
ここがどこかわからない。とりあえず歩いてみよう

どうやら探索してみた結果随分と遠い場所のようだ。アパートの近くにこんなん無いし…
早く元の場所へと戻らなくては…そう思った瞬間脳内に声が聞こえてくる。
「$っ@こな#て&いよ」…”カゾク”に言われた言葉だ。
嫌なものを思い出してしまった。そういえば”カゾク”はどこに行ったんだっけ?あれを言われて以降見なくなったなぁ
ていうかここ誰もいない。呼んでみようかな
「お〜い 誰かいますか?」そう叫ぶ、だが返事はない。

…そんなことなかった。普通に背後にいました。魚クセェ…
「…見ない顔だな…」
誰ですかこの目隠し野郎…そんなことより魚クセェ
「お前…どこから来た?」
「✗✗県◯◯市の▓▓町からです」
「????????????」

気が向けば
続く!!!!!!!!!!!!!!!

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やき
•1yr