創作オリ棒

あらすじ 生まれたときから変わった種族であるメイン。
メインは種族のせいで街ゆく人から冷たい目で見られることが多々あり、そんな生活に嫌気が差していた。幸せになりたいと祈り眠りについたが、朝目を覚ませば自分の部屋ではなく草原に移動していることがわかった。

次回 https://magma.com/artist/pink-5804/posts/68c6b2d71c28e68f7f4659f5
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「とりあえずついて来てもらってもいいか?」
「あ、はいわかりました。」
とりあえず言われるがままついて行ってみることにしよう

どこまで歩くつもりなんだろうか。だいぶ日が暮れてきたんだけど…
「魚臭っ…」 あ、つい声に出てしまった。聞こえたかな…?
「……」 
よかった。聞こえてなさそう?と思った瞬間魚クセェ奴が立ち止まる。
「…俺ってそんな魚臭い…?」
目(目無いけど)に涙浮かべてそう…
「あ〜…えと…はい…臭いです」
無言でまた歩き出した。魚クセェ奴ショックだろうね

随分歩いただろうか。やっと家?のようなところに案内された。
「ここは俺"達"の住処だ。夜になる前について良かった。夜になると"外敵"が現れるからな。」
外敵ってなんだろうか。気になる。

どうやらここには魚臭い奴含む3人が住んでいるらしい。「夜は危険」だからとここに住まわせてくれるようだ。どうやら余りの部屋があったようで、すぐ部屋に案内された。今日からここが俺の部屋らしい。夕食時に自己紹介する時間を取ってくれるからそこで魚臭い奴の名前が知れる。

夕食までは部屋にいてくれと言われたので自由に部屋で過ごすことにした。
特に退屈もなく見慣れないものが沢山あって楽しかった。

夕食の時間だ。魚臭い奴に呼ばれたので、日本で言うリビングに行ってみる。どんな人がいるのかな

続く!!!!!!
ガンバル

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あらた)やめます
•1yr
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#660
•1yr