創作オリ棒あああああああああああああああああああああああああああ

おおおおおおお遅れてゴメン

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「…ここは…?」
病室…?この世界に病院なんてあったんだ…
⛓️「あ、起きたんだぁ」
だれだ…?初めて見る人だな…
「あなたは…?」
⛓️「あたしは鎖さんだよ」
「くさり、さん…?」
カチャカチャ、と鎖さんは首を傾げる。その拍子に、彼女の頭にぶら下がっているファスナーのスライダーが音を立てた。医師というよりは、研究者、あるいは技術者のような印象を受ける。白衣は着ているが、そこかしこに金属のスライダーがぶら下がっている。そして、露出が多い
⛓️「散歩しに外出たらなんか倒れてる奴がいっぱいいたしさ、あたしが治療してあげたんだよ〜!まあ…ちょっと人数多すぎ。」
なんか…ごめんなさい…
…あれ?そういえば、あのモンスターはどうなったんだろう
「あの…和仁さんってどこにいますか?」
和仁さんに聞いてみよう…
⛓️「和仁…?ああ、なんか臭い人ね?それなら隣のベットにいるじゃん」
「えっ?」そう不思議に思って横を見てみると、本当に和仁さんがいた。
「…よぉ…メイン。」
…なんとなくだけど、悲しそう。顔が見えなくてもなんとなく伝わってくる…
「そういえば、和仁さん!聞きたいことあるんだけど…でかいモンスターってどうなったの?」
「あ、ああ…それか…(覚えてないのか…?まあ、正気の顔じゃなかったもんな。)」
「…俺達もわからないんだ…」
…それ大丈夫かな??誰かが倒してくれてるといいなあ

⛓️「ふむ…元気そうだね〜!自由に外出たらいいよ。ていうか戻ってこなくていい」
ここに人が来るのは嫌なのかな?
「…じゃあなんで俺達を助けてくれたんだ?」
⛓️「別に外で治療してやっても良かったけどモンスターにやられたらあたしの労力の無駄じゃん?あたしは…プラスの面でしか動かないから」
ツンデレか((( とりあえず感謝だなぁ…
「…メイン。」
「ん?」

___「 家 に帰ろう。」

続くぜええええfoooo(?)

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