おほhgdふぇっっっっdれっzvgっhv創作オリ棒ーーーー🤢🤢🤢

タイトルのとこがきもい!!!!

次 https://magma.com/artist/pink-5804/posts/6952430f81ceb15e1dfa201d
前 https://magma.com/artist/pink-5804/posts/6932b384c5d84c0f0dc678e0

「家に帰ろう。」

「うんっっ、!!!」

そうして俺等はいつもの家へ一歩一歩と足を踏み出した。
_そうして歩き続けて20分頃だろうか。
見慣れている建物が見えてくる……そうだ。俺達の家だ。

…ドアを開くだけなのに、どうも緊張してしまう、…でも和仁さんも同じみたい?

「…た、ただいま…?」
「なんで疑問系、?」
「…あっ、!!おかえりなさい!」
「おかえりですわ^^」
…よかった。美さんも日辻さんも元気そうだ。安心!!
「…和仁さんちょっと来てくださる?」
和仁さんは美さんと日辻さんに連れられていった…と同時に後ろに祈さんが…
「やっほ〜ヘタレくん」
「メインだってば…何の用?」
「マンガ。返しに来たよ〜ん」
…めっちゃ裂けてるけど????
「ちょ、そんな怒んないでよ〜(笑)、マンガないと僕死んでたと思うし♪」
ノリノリで言うことじゃないし、たしかに死んじゃってたかもだけど…
「…じゃ僕帰るね…☆」
逃げやがった…まあいいや。
ちょうど、3人とも帰ってきたもん
「メインくん、待たせてすみませんわ。改めて…」
3人が目を合わせると同時に
「おかえりなさい {ですわ{!! 」

…今日はなんだか幸せで嬉しい日だ。
そしてドタバタした最近だった。
明日からはいつも通りで平穏な日に戻るのかな?
戻っても戻らなくても、今の俺には家族とも言える仲間がいる。
今…という…時を大切に生きたい…な……
「zzZ...」

_リビング_
「…わたくしも、あの時のメインくんは正気ではないと思いましたわ。」
「そうだな…なんというか…サイコパス?ぽかったな。」
「私は…ちょっと…飛ばされた後、木に激突しちゃって…気絶してました!」
「痛かったですわね…無事で良かったですわ!」
「メインのことについては祈。おまえも見てたよな?」
(たんこぶできた)「…見てないこともない」
「つまり見てたんですね。」
「あのメインは危険だ。また現れるかもしれない…今日から監視…というわけではないが、念入りにメインを見守ろう。特に祈」
「わかりましたわ。」
「りょうかいです!!」
「へ〜い…見とけばいいんでしょー」 

続く

うい
•10mo
_hio
•10mo
я
•10mo
_hio
•10mo